


アフリカ民族面をモチーフに描かれた小皿です。
【サイズ】幅85×奥行85×高さ12mm
板ガラスに絵柄のモチーフごとの色ガラスのパウダーを振り、焼き付けています。
【フュージング】
板ガラスやガラスフリットを組み合わせて、電気炉内で加熱することによりガラス同士を熔着させる技法
【スランピング】
耐火石膏で型を作り、その上に板ガラスをのせて電気炉内で加熱し、変形させる技法
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【武次聡子】
1984 千葉県生まれ
2007 多摩美術大学 美術学部 工芸学科 ガラス専攻卒業
奈良ガラス工房パルに勤務